スタッフのご紹介

ごあいさつ

東洋医学を中心に患者様の患部(痛みの有る部位)だけ治療するのではなく、様々な検査を行ないます。

例えばギックリ腰などになる場合、腰が弱くなって痛める場合がありますが、他の部位(首がもともと悪いなど)をかばって生活をしていて疲労がたまって痛めたり、内科的疾患から痛みが出てきたりと腰だけでも100種類以上も原因があります。

関節・筋肉・神経を中心に痛みを引き起こす根源を見つけ、全身のバランスを整え、お悩みの解消を目指します。
患者様は日々に痛みや身体が変化していくものです。その日の状態に合った治療を心がけ診察していきます。
急性的に痛みが感じたものでも、長い時間をかけて悪くなり痛みが表れてきた場合もあります。根気良く治していきましょう。

    < 院長  榊原 康司 >

経歴

昭和44年 葛飾区柴又生まれ
昭和62年 学校法人花田学園 日本柔道整復専門学校 入学
平成元年 学校法人花田学園 日本柔道整復専門学校 卒業
 柔道整復師国家試験合格
 逗子市石森接骨院勤務
平成 4年 鎌倉市大町接骨院院長
平成 6年 川崎市高津区榊原接骨院 開院
平成14年 葛飾区柴又に転院

専門とする分野など

野球肘、テニス肘、ランナー膝、ジャンパー膝、スポーツでおこる痛み・障害
成長痛
疲労性障害
身体の歪みによる痛み・障害
更年期障害からくる痛み
自律神経の乱れから来る痛み
交通事故による痛み・後遺症

所属団体・資格など

JB日本接骨師会
 スパイラル・テープ協会会員